「納得できない」「なんとかしたい」そのようなお気持ちであれば、ご連絡ください。私が強力な味方となりご支援します。
顧客満足を重視し、戦略とスピードを重視
私は、弁護士として活動するうえで大切にしているテーマは、以下です。
- 安心感
- クライアントのニーズの把握
- わかりやすさ
「わかりやすさ」は、お話する前ではなかなか伝わりづらいものでもあります。このため、不貞慰謝料問題を含む離婚関連については、YouTubeでも発信をしています。
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初回相談料無料
いくら無料とは言っても、いきなり弁護士に相談するのが億劫だ...
普段弁護士に相談することなんてないので、あなたのそのお気持ちよく分かります。
そのような際には、私の運営しているYouTubeチャンネルをご覧ください。
少しでも、「弁護士に相談するってこんな感じなんだ」と分かった段階で、安心してご連絡いただくのでも大丈夫です!
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川口 洸太朗 弁護士の取り扱う分野
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所属弁護士会
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- 第一東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2016年
学歴
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2014年 3月中央大学法学部卒業
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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初めて相談させていただきます。
宅配業者を利用して会社から個人宅宛の荷物を送るのは改正個人情報保護法に抵触するのでしょうか。
会社で取引先の社長などへお中元等を送る際に、自宅住所をうかがって自宅へ宅配等行っておりましたが、
宅配業者に氏名と自宅住所、電話番号等の個人情報を提供していることになるのでしょうか。
これまではお中元やお歳暮等の贈り物にしか利用せず、利用目的を本人に通知したことはありません。
こうした場合何か問題がありますでしょうか。
よろしくお願いします。
はじめまして、弁護士の川口と申します。
ご相談の件ですが、会社が商品等の配送のために宅配業者を利用する場合には、一般的には、「委託」(個人情報保護法23条5項1号)にあたり、第三者提供の規制を受けません。
もっとも、委託先に対する監督義務はありますので、この点は留意されるとよいかと思います(個人情報保護法22条)。詳しくは、ガイドライン等を参照してください。
以上です。よろしくお願いいたします。 -
名刺交換を行った会社から定期的にメルマガが届きます。通常は、セミナーやイベントの案内ですが、時々求職者の斡旋のメルマガが届きます。十数名の転職希望者のリストが添付されています。情報としては年齢や性別、現在の仕事内容ですが、人事担当でもない私に送られているということは、不特定多数に送られていると思われます。個人の特定はリストでは難しいかもしれませんが、不特定多数に転職情報を送ることについては個人情報保護法にひっかかるのでしょうか。
はじめまして、弁護士の川口と申します。
当該リストが、もともとは特定の個人を識別できる「個人情報」に、匿名化措置を講じたものである場合には、一定事項の公表義務や、匿名加工情報を他の情報と整合してはならない等の義務を負う可能性があります。
以上です。よろしくお願いいたします。