たざわ たけし

田沢 剛  弁護士

新横浜アーバン・クリエイト法律事務所

所在地:神奈川県 横浜市港北区新横浜3-19-11-803号 (加瀬ビル88)

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田沢 剛 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
税務訴訟・行政事件
依頼内容
税務訴訟
行政事件

人物紹介

人物紹介

所属団体・役職

  • 2004年 10月
    青山学院大学法学部非常勤講師
    2008年3月まで
  • 2008年 9月
    横浜市大規模小売店舗立地審議会 会長
    2014年9月まで
  • 2014年 4月
    横浜市不正防止内部通報及び特定要望記録・公表制度委員会 委員

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    神奈川県弁護士会
  • 弁護士登録年
    2002年

職歴

  • 1994年 4月
    名古屋地方裁判所 判事補
  • 1996年 4月
    広島地方・家庭裁判所 福山支部 判事補
  • 1998年 4月
    広島地方・家庭裁判所 福山支部 判事補 兼 福山簡易裁判所 判事
  • 1999年 4月
    横浜地方裁判所 判事補 兼 横浜簡易裁判所 判事
  • 2002年 5月
    弁護士登録

学歴

  • 1991年 3月
    東京大学法学部 卒業

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 作業中の労災事故による骨折で関節の稼働域が悪く、その為の後遺症認定を受ける為の手続き中ですが症状固定後に関節炎になっていた事が発覚しました。

    労基署には関節炎の事で相談しましたが、
    現状では再発や後遺症取消しての継続治療は認められませんでした。

    ただし、痛みのせいで再手術を行う場合は
    再発とします。
    との事でした。

    そこで質問したいのですが、後遺症認定で関節炎と関節の稼働域が認められた場合、
    損害賠償で今後の治療費にかかる費用等を請求する事は可能ですか?

    それか、後遺症認定の級は10級から12級に下がるかも知れませんが、
    今の救急病院の整形外科からカルテを貰い、労災指定病院に転院して、前の病院の診断が誤診であった事を証明してもらい、
    後遺症認定を取消し継続治療した方がいいですか?

    損害賠償で示談交渉時に関節炎である事が相手側に知れた場合、再発による損害賠償が認められなくなる事が怖く思う為、質問させて貰いました。

    怪我による将来の痛みに不安と悩み過ぎて精神不安定状態で、上手く説明出来ませんが
    よろしくお願いします。

    田沢 剛弁護士

    泣き寝入りをする必要はありません。従前の症状固定の診断が間違っていたのであれば,間違っているということの証拠収集と,後遺傷害等級についても上を目指すことを検討すべきです。真実の症状固定までは,治療費を請求できる権利を持っているのですから。

  • いつもお世話になります。

    妻の不倫相手から、
    事を小さくしたいため会って謝罪や示談がしたい
    と連絡がきました。事を小さくしたいって…は?って感じですが…

    そもそも相手は非を認めており、自白の証拠など証拠もあります。こちらとしては、調停手続きまで済んでおり、調停、裁判と時間の問題となっております。ですが、私としては早期解決を望んでいるため、相手の誠意のある対応があれば取り下げる旨相手には伝えております。ちなみにこちらとしてもなにかと費用がかかっているので謝罪だけで済ますなどとは一言も伝えておりません。やりとりは全てを形に残すため、
    通話はボイレコを使い、メールでやりとりはしています。

    そして私の都合もあるのでと話合った結果、相手が指定した場所日時へ行くことになりました。場所はファミレスです。

    ですが当日(昨日なのですが)待ち合わせの30分前に
    ・誰が来るのですか?
    ・今日行けなくなりました。
    と2通ほどメールがきて、その後は電話は繋がるものの音信不通になりました。理由も無しのドタキャンです。
    さすがに私も頭にきました。そして自宅まで行ったのですが不在でした。しかしその1時間後、探偵さんより、相手が戻ってきたとの報告がありました。今日も通常通り出社しているようです。

    この場合、相手の自宅(独身・アパート)に訪問するもしくは帰りを待ち伏せするというのは不法行為でしょうか?

    ドタキャンなどと馬鹿にされて頭にきております。がこの後も継続して法的手段を取り、対応はしたいと思います。が気持ちが先走ってしまいます。家まで行ってなにをするわけでもないのですが、、、会って話をしたいと考えております。

    どうかご教授ください。

    田沢 剛弁護士

    相手を訪問したり,帰りを待つこと自体は法的に問題ありません。もちろん,これが常識的な時間帯ではなく,深夜や早朝に行ったり,頻繁な回数に及んでストーカーまがいのものになってはいけませんし,承諾もなくその住居に侵入した場合には,刑事責任を問われる可能性がありますのでご注意ください。

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所属事務所情報

神奈川県 横浜市港北区新横浜3-19-11-803号 (加瀬ビル88)
最寄駅
JR横浜線「新横浜駅」より徒歩5分横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜駅」より徒歩2分
対応地域
関東埼玉千葉東京神奈川東海静岡
事務所HP
http://www.uc-law.jp
交通アクセス
駐車場近く
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平日 09:30 - 17:30
定休日
土、日、祝
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